2009年11月5日
Dr.アトピュノンWEBサイトがオープンしました。
昔から中国では様々な自然療法に使われ日本でも江戸時代から「がまのあぶら(我馬の油)」と称し、傷や火傷の薬として使用し、家庭に常備されていました。「Dr.アトピュノン」は世界的にも希少な自然放牧で育った馬の鬣(たてがみ)下部脂肪(コウネ)部分のみを使用し、低温でじっくり丁寧に抽出したオイルです。そのため必須脂肪酸であるα-リノレン酸がバランスよく含まれています。動物性のオイルは人やワンちゃんの皮膚に近く、馴染みやすいと言われています。
